7/19 清瀬出張

在宅勤務明けは、清瀬出張。4日間の研修がスタート。

20名の参加者のうち若干1名、挙動の怪しい者がいて不安になるが、明日からは部下君に任せて無事を祈るだけ🥹

ランチは食堂で。

チンバーグ、チンカラにチン野菜。ご馳走様でした😅

7/9~18

一昨日から社会復帰。先週は在宅勤務に加え、炊事、洗濯、掃除などをしておりました。某A氏には、おにぎりがカチカチで美味くない、洗濯物が水臭いなどと言われ、筆者は何をやってもダメなオッサンということに気づきました。

何処に何が置いてあるか分からないため、時間がかかりました。

社会復帰第1弾は、かやの屋で。

しょうが香る醤油スープが実に美味い。

第2弾は、野球の試合の勝利を祝し純@立石へ。

スープは無化調ながら不足感は皆無。麺の美味さも群を抜いている。

ということで、来週から本格復帰します。溜まった仕事もあり、更に忙しい日々に💨

7/8 今半弁当

昨日に引き続きアジュールでの会議。正直、思いが微妙にすれ違う質疑応答の応酬で、かなり時間を無駄にした感じ。そういうのは場外でお願いします👏

ランチは仕出し弁当を。今半だって🍖

量も内容も大変Good❗この弁当であれば不満を言う人は少ないだろう。

7/7 アジュール竹芝

午後から他課の研修会のアシスタント役。いつも使っているメルパルク@大門が来月でクローズになるということで、初めてアジュール@竹芝でセット。

景色良く、施設も悪くない。今後はここがメインになるだろう。

夜は会社の歓迎会兼懇親会。同会場21階のレストランで。コース料理をずらり。

親睦会費からの支払いになるので、いわゆる自腹。ということで、少々辛口ドライな見立てで云うと、景観と味のパワーバランスは7:3といった感じだった😅ま、ごくごく普通のホテルのバイキングだったとさ。

7/6 続・歯医者

前回神経を取った歯根治療の続き。神経を取ったんだから痛く無かろうと思ったら、これが大間違い。「一度では神経は取り切れず、残ってしまうんですよ」とかさ・・・終わってから言うんじゃないよ!(激怒)あの思い出したくない歯痛のリバイバルに悶える30分。やっぱり歯医者は大嫌いだ。次回からは麻酔してもらうことにしたい。

そんなことで食欲もなく、ランチはサンドイッチをかじった。いじょ!

7/5 六花

朝から晩までヘビィな一日だった。
部下君と一緒のランチは六花へ。

昆布水に漬かった麺は、凛とした張りがある。

一方の汁は、ラードの芳ばしい香り。麺に絡めばカエシの塩味と小麦の甘味で見事なミクスチャー。見事に美味い。

流行にとらわれず、しっかり我が道をいくスタイルにも好感が持てる。

7/4 一心たすけ

土日の疲れが抜けないのは暑さと加齢のせいだろう。シャキッとできるものは無いか、教えてほしい。シャ💉以外で😅

ランチはサービスデーのたすけへ。

胃の調子が良くなってから、ワカメか大盛を選べるサービスを、大盛に変えているという食欲旺盛なダメなオッサンです。

午後から他の会社のイベントの手伝いに駆り出される。

そこそこ人は集まったが、内容が地味で今一つ盛り上がりに欠ける印象。運営側に金が無いのは分かるけど、もうちょいイベントらしくしても良いのでは?と思った次第。

7/2-3 野球

土曜日は練習試合、日曜日は連盟の夏季大会だった。夏季大会は6年生バッテリーで春季大会ベスト4までいったマイティーさんだったが、8-0の完封負けを喫した。勝つことはもとより厳しかったとしても、5点はエラーによるもので、内容的には反省が多かった。試合になるとガチガチになってしまい、普段の動きができないのが困ったもの😨特に、劣勢の時にいかに動けるリラックスした雰囲気を作るか、我々も考えていかねばならんぞと。

7/1 かつ屋と小話

カツ丼気分のランチ。

昨今の値上げラッシュの中、変わらず439円で食べさせてくれるかつ屋さん。冗談抜きに神様ですよ👼

閑話休題

後輩君が殺風景な厠に絵でも、ということで貼った会社周辺の地図。

放物線を描く束の間ではあるが、少しでも有益な情報をということで、筆者がオススメするラーメン店をプロットして久しい。
ちなみに、特にオススメする店は□で囲っている。

つい先日、この地図に以下の書き込みがあった。

元々は、

・ □は特におすすめ! と書いていたのだが、

・を○で囲み、髙を入れ、□を屋の一部に充てている。

髙屋×田町でググっても出てこないし、そもそも大事なマップに汚く落書きされたことについて頭にきていた。


が、よくよく考えてみると、これが日高屋を意味していることに気づく💡

無理な姿勢で一生懸命書いてくれたことを想像したら、急に愛おしさが芽生え、この落書きの作者とは是非とも話をしてみたいという気持ちになった。

もし彼とお会いできたならば、汚くではなく、巧く追記してくれたことに感謝の意を表するとともに、高をハシゴ髙にした理由から伺うことにしてみたいと思っている。