誰に謝罪したら良いか分からないので、ひとまずこの場で謝罪したいと思う。
筆者、先日こんなことを書いた。
どぎつく感じたのは、筆者だけでは無いと思う言葉にしたかどうかは別として
で、最近こんなことになったという事実。


地元のタカラトミーとコラボして、可愛い駅前スペースに大変身これは楽しい
批判は慎重にすべきということを学んだ一例でした(苦笑)ベンチさん、ごめんなさいね~
ランチ時に出歩かなくなり、三田界隈の飲食店情報にとんと疎くなった。そういや若者諸君!風呂キャンセル界隈だかなんだか知らないが、カイワイって本来こういう使い方をするんだゾ
ヘヴィな居残り中、「慶仲に良さげな店ができましたよ。ちょっと行ってみませんか?」と後輩君から珍しくお誘い。二つ返事で行って三田の巻。そーです、このおじさんこそ、飲みの誘いはキャンセルできない界隈です(殴蹴)
2024年9月にオープンした当店。壁はガラス張り、オープンキッチンで開放感のある店内。
そして驚くべきは値段!
ハイボールやレモンサワーが198円とな
食べ物も安~い
いち早く酔いの世界に入りたい筆者は、150円増しでハイボール濃いめにしたところ、ウイスキーが濃すぎてしばらく入っていかなかった
そもそもカレー粉がミックスされたポテサラにカレーをかける。発想が面白い。
黄色の濃さからもわかるように、玉子にしっかり味がある。それにチーズが美味さを倍増させるめっちゃうま!
白ワインの爽やかな酸味と牛もつから出る脂のマリアージュがタマランチ故会長!
卓上のデラ美味なオリーブオイルをかけてもよし、もつの汁につけてもよし!
ワインは385円でたっぷりついでくれる気前の良さ!もう、ボナの虜になっちゃうYO
ポルチーニの風味に濃厚なチーズのコク。想像通りに美味くないわけがないやつ
いやはや、こんな店が近くにあるとは慶仲で魚を食べるなら晩杯屋、洋食食べるならボナちゃんで決まりでしょ~
社の送別会。狭い部屋×質の悪いバイキング。飲み放題の酒が悪くなかったのがせめてもの救いだったが、来年は違うとこにしましょうや~
終了後、早さんと駅に向かっていたところ、後ろからやってきたノッポのネーチャンに肩を叩かれる相当飲み散らかしたらしく、既に呂律が回っていない中「オリャ~もう1軒行くゾ」だって
仕方がないので、宇ち多”インスパイアの宗屋でサクッと飲んで帰ることに。
どれもこれも素晴らしいアテしかし、梅とぶどう2つで完全体を通り越してしまった
でこの後、金髪のランチと化したネーチャン。上から見下ろされながら「あんたが動かないでどうすんだ~」などと言われ、ネクタイをギューギューに縛られて窒息しそうになったという事実マジで泥酔モードに入ったネーチャンの扱いは大変なんです
東の宇ち多”、西の秋元屋。もつ焼きファンなら一度は訪れたい東京の両横綱である。出張仕事が早く終わり、早さんを拉致して久々に訪問。
16時半到着で6名ほど。その後、15名くらい行列が増えた。ラッキー
デミグラスのような煮込みがたまんね~~~っ
旨味をまとった油がしたたる!うま~っ!
食感コリコリ、味はコクコクうまうま~っ!!
梅は甘めの方がいい~♪♪
コリコリの食感と甘辛いタレがたまりませんなぁ!
しっとりウマウマっ!低温調理って何だ!
ぶどうも甘めで
さっぱりコリコリがたまらない!
もつ焼き店が古今東西乱立する中、モノホンの串を改めて確認できて良かった。感動しかも、ビール飲んで、焼酎を2杯ずつ飲んで3100円ですよ(呆)昭和21年の屋台から令和の今に至るまで、毎日毎日行列している理由は来れば分かる
送別会を行った。
参加者の地の利を勘案して日暮里付近でセレクト。一番行きたかった店が満員御礼だったため、次点のこちらへ。
後輩君と元部下君に「上級プリンセスの送別会というのに個室を用意しないとか、先輩は真性アタオカですか?」とガチで叱責されたという事実
とりあえずコースなので、ひたすら写真を。
出汁の効いた塩もつ煮込みに始まり、美味い鉄板料理を満喫できるコース。マルエフの生ビールも飲み放題で3980円だった時には、何も言うことは無い
~必要な人ほど静かに去り、必要ない人ほどまとわりつくもの~
まさにこの通りで、我らがプリンセスがトップだったら、仕事が面白かったろうにな。残念至極。
暗い話はこの辺にして、プリンセス含め、こちらのコース料理に大満足していた「いー店でしたね。さすが先輩です。恐れ入りました」だってさ
飲み屋選びでオレに物言うとか、100年早いんだわ
料理店探しではなかなかヒットしない木場というロケーション。その名からも連想できるが、昔は水面に丸太がプカプカ浮かぶ貯木場だった。
この貯木場。ゆたんぽ会長の髪がフサフサの時分に勤務されていた思い出の場所。ということで、今回は会長による回顧の(?)セレクトである。
韓国料理といえば新大久保というように、(西)葛西と言えばインド料理。当店は葛西から都会寄りに移転してきたとのこと。
メニューには′ひよこ豆のスパイシーなサラダ′と書いてあったが、スパイシーのレベルが想像をはるかに超えたもので、のっけから頭から汗が吹き出した
ほうれん草とミントソースに漬け込んだチーズのタンドール焼き。筆者は鶏胸肉と間違えました(笑)
インドワインで乾杯
マハラシュトラ州のスパイシーなカレーで、ローストしたスパイス、ココナッツ、トマトの芳醇で香り高いグレービーソースに柔らかいマトンが入っている(メニューよりママ)
中にはチーズがたっぷり入っている。バター控えめで食べやすい!
炒めた鶏肉、シェズワン・ソース、醤油、胡報が入ったスパイシーなインド風中華ライス。バスマティライスの軽さもあり、手が止まらない美味さ
純粋なギーで揚げたミルク団子をローズ・カルダモンシロップに浸し、ココナッツの風味をオンしたもの。要はドーナツの砂糖シロップ漬けという感じ。甘くて美味
噂に違わず全てが美味かったこの会で一昨年の年間1位となったアンキットの気持ちとタメを張るか、それ以上という声も上がったほど。他の物も食べてみたいので、是非再訪したい
お店の評価(B会独断です)
味33/40
飲み物 30/40
雰囲気 26/40
コスパ 36/40
メンバーの声:
味:-インド中華シェズワンは期待どおり。メニューごとにスパイスのアレンジ、フレーバーの違いが感じられて楽しい。チーズタンドリーなど珍しくしかもどれも美味しい。ビールの種類がもっとあるとよかった。種類はないが、ボトルワインは安くて美味かった。
雰囲気:ちょっと殺風景で寂しい感じ。もっとインドのファブリックとか壁や椅子に有ると良かった。キッチンも見えて清潔感有る店内だった。
コスパ:お腹いっぱい食べて飲んで4千円を下回った。味が良いのはもとより、一品一品のボリュームに対してリーズナブル。トータルで神ってる。インド料理好きには絶対お勧め(インド系のお客さんがたくさん来てたのが何よりの証拠)