連休は月曜の午後だけまともに練習ができた。短い時間だったが、来週の決勝戦に向け、実のある練習ができたと満足している。

明けは一週間の研修業務。清瀬と三田の行ったり来たりになる。初日のランチは施設の食堂で。

ご提供ありがとうございます。
夜の懇親会を経て帰宅。疲れます。
朝から晩まで一息つく間もない。ああ無情。
せめてランチぐらいは、、、
ガーン😭

同系列だけど、キミの気分じゃ無いんだよね〜

味噌の気分でもなかったが、とにかく濃い〜のが欲しかった。

天下一品バリのドロドロコクコクスープは、長時間強火で炊き出した豚骨魚介のスープに、三種の味噌を合わせたもの。これに山椒のシビレ、辣油の辛味と個性の強い物同士ぶつけて、最後は生姜で喧嘩両成敗。悔しいが、レンゲのピストンを止められないほどクセになる。

このスープに負けじと、平打の太麺の麺も◎トロトロのチャーシューも土産にしたいくらいよく出来ている。
頗る満足度が高い一杯。しかし、この重さ故に食後のダメージも少なくなく、夜までゲップとの闘いだったという事実🤑
シリーズ #三田のコスパランチを探せ
これまた三田でなくてものヤツ。

野菜たっぷりに偽りなく、麺は減らしても量的には十分に満足度が得られる。ワンコインからお釣りがくるのも嬉しい。
タンメンには平打ち×多加水が鉄板。

このツルツルモチモチの食感が好きなんだよな〜。あゝまた大宝のタンメンが食べたくなってきたぞと。
今年の梅雨は、近年稀にみるほどよく降る。ということで外での練習はお休みとなったが、午前中体育館の予約が取れていたので動物園ではみっちり基礎練習を行った。

そして、今日も今日とて麺道に邁進するわけだ。竹ノ塚まで足を伸ばし、久々のベジポタ系を食す。

豚骨と魚介にジャガイモが合わさるハイブリッドスープ。いずれの素材もきちんと己を主張しており、濃厚ながら非常にバランスの取れたスープだ。

中太麺は個性は控えめながら、このスープを受け止めるのに不足感はないもの。あくまでここの主役はスープということが見て取れる。トロトロの巻豚も美味かったし、キクラゲの食感もこの濃厚なスープな飽きさせないアクセントとして良い仕事をしている。
美味!わざわざ竹ノ塚まて来た甲斐があった。ちそうさまでした!
先日、後輩君に騙されたかつ丼の件。今でも腸が煮えくり返っている。ので、今日日改めて確認しに行った。
見て!この神々しい丼を!!


食べずもがな、ビジュアルで美味さが伝わってくるぞと。

富士そばとかつやのカツ丼。どちらが美味いか全国のかつ丼ファン100人に聞いても、99人は間違いなくかつやと答えるだろう。たった1人対峙する後輩君には、猛省の上に猛省を促したい。

それはさておき、かつやの今回の期間限定メニューを見てほしい。なんと、チキンカツ丼にカレーうどんを載せたという、カレーうどんカツ丼。お世辞にも美しいとは言えないビジュアルだ。しかも、炭水化物満タン!とか、低炭水化物推奨時代に喧嘩を売るようなキャッチにも驚くばかり。プリン体満載の痛風鍋があるとしたら、こちらは糖尿丼とリネームしたくなるシロモンである。
作る方も作る方だが、こんなもんを食べる輩がおるんか?と思っていたところ、カウンターに座るやいなや「スミマセン、カレーウドンカツドン、オオモリ」とカタコトの日本語で注文する、ソーファットなマイクが登場。

彼は筆者同様、 丼をカメラにしたため、慣れない箸でうどんを掴み、「オーイエー、イッツソーグー!」とでも言いたそうに、いちいち頷きながら食べ進めていた。合掌。
しかし、かつやさん、いい意味でも悪い意味でもやること半端ないっすね。数年後、糖尿病を患ったマイクに、病になったのはかつやのせいだ、と訴えられるのではないか、と心配になってしまったのだった。