一日中委員会やら会議でバタバタの巻。
ラーメン


安定の美味さに○
無料の半ご飯を我慢できたことに◎
ココだけの話にしてほしいが、体重がヤバイことになっている。出張で美味いものを食べては、ラーメンを手繰り、、、痩せるわけありませんよね(殴)来月の健康診断までに、せめて昨年程度(-2キロ)までは戻したい、、、
カメ婆さんの事が頭から離れず、悶々とした朝をドーミーイン高松で迎えた。

ここはかろうじて大浴場がついているのでエクスプレス店ではない。が、朝食会場の広さと内容はEX店寄り。誕生日のブレックファストとしては不満足だった(苦笑)
午前中に監査業務を行い、ランチはF様に山田屋@牟礼にお連れいただいた(嬉)

五剣山の麓ということで繁華街からかなり離れているが、観光地化していて休日は行列必至とのこと。
ちなみに、店が国の重要文化財に指定されているので、見応えがある。つまり、一度に二度オイシイ店なのだ。

焼きサバ天ぷら定食


バッテラとはまた違う焼き鯖寿司が絶品!柔和なうどんサクサクの天ぷらも良いですなぁ〜!
牡蠣とショウサイフグの天ぷら


この上ないサクサク具合。大ぶりな牡蠣にプリプリのフグがたまらなく美味い!いやはや、降参だ〜!
ということで、大々満足&満腹の誕生日ランチだった。F様、今回もありがとうございました!
ちなみに、山田屋はスカイツリー店でも味わえるので、東京の皆さんは是非どうぞ(笑)
松山の朝は№1ホテルから。大浴場付き+比較的安いのでよく使っている。

今まではさほど気にならなかったが、最近のビジネスホテルの朝食が充実してきたこともあって、かなり物足りない内容だった(^^;これはテコ入れが必要に思うぞと。
大雨の中、朝早くから仕事場に向かって監査業務を済ませ、講師の研修会に出席した。

ランチはお弁当を頂戴した。とっても美味しかった。
高松に移動してホテルにチェックイン後、F様に予約いただいた濱つゆで、仲良くしてもらっているYちゃん、Yさんと一献会。

この日記でも書いているとおり、筆者はコース料理とか 食べ放題スタイルが大の苦手。美味いものを少しずつもらい、それらを旨い酒で流すのが自分流。食事前、F様から「金太郎、今日はコースですまんな」と断りを入れられたが、さて、どうなったでしょ〜!








いやね、ホントに参ったんですよ。一つ一つの素材が頗る良い物を使っていて、更に店主の包丁捌き、味付けのセンスが加わって極上の仕上がりで供される。お世辞抜きにして、これがアラカルトであっても全て頼みたいと思えるものだった。
コース料理が苦手とか、筆者もまだまだ偉そうに食事を語れるもんじゃないなと反省しきり。濱つゆさん、恐れ入りました。また寄らせて下さい!
その後、F様から珍しく歌のお誘い。ウミガ○に似たママさんのいるスナック亀(仮称)へ。

OGのYさんとキンキキッズをご一緒できたのは、とてもいい思い出になった♫

亀婆さんに促され、藤谷ナニガシ&大鶴義丹では無い大鶴氏の愛が生まれた日をデュエット。歌ったことがないのでモロに音程を外して歌ってしまったが、お亀婆さんから手を握られ、うるうるの眼差しで見つめられる。

貴方とならば、生きていける〜♫
などと言い寄られ、これはいよいよ部屋の番号を教えなければならんかと諦めかけたところで、歌が終了したのだった。ということでF様、楽しいひと時をありがとうございました(笑)

てかさ、頼むから人の欲望を試しているかのようなこのサーヴィスをやめてくれませんかね(怒)
松山出張日。午前中は事務所で雑務をこなし、たすけでランチを済ませてから出発。
天玉そば

機上では、後ろから信じられないくらい大きなイビキ攻撃にイライラがマックス(怒)あれは注意できないものなのか。イヤフォンを持ってこなかったことに大後悔。
夜は、はしまや@一番町を予約。

瀬戸内の活魚料理を出すお店。電話予約の際に3500円のお任せ料理で良いかと聞かれたので、OK牧場と了承した。
鯖と見紛うサイズのアジに出迎えられる!

そして、出るわ出るわの魚料理の数々。



刺身の鮮度に度肝を抜かれ、揚げ、煮、焼きで青魚達を堪能させもらった。城川郷尾根越えてで流す幸せったら〜(幸)
でもね、腹パンでどうにもこうにも動けないのが困るわけで、次回は是非ともアラカルトでお願いしたいぞと(笑)
土曜日は柴又河川敷、日曜日は学校のハシゴ練習。

両日共に、体力を作り〜基礎トレーニングまで、そこそこ充実のメニューをこなすことができた。
日曜日は体験祭り。新規に4人も遊びに来てくれた。一生懸命走ってボールを追いかけ、思いっきりバットを振って楽しんでいた。来週も遊びに来たいと言ってくれたので何よりである。

言わずもがな入部してくれたらとても嬉しいし、特に人数が足りない今は喉から手が出るほど欲しい。しかし、入部と同時に頭によぎるのが、途中でユニフォームを脱いでいった子供達のことだ。理由は様々だが、辞めていく子供を目にするたびに、何千回と一緒にキャッチボールをやった彼らがいなくなることに、辛く、悲しく、やるせない気持ちになる。
そうならないように、指導者、親が連携をとって、子供達の輪をしっかり作っていくことが何より大事なこと。

もしこの子達の入部が叶うならば、楽しかった今日のこの日の笑顔が卒団の日まで続くことを、心から願うばかりである。