福岡から上京中のH君、先日青戸民となったSさんと一献。H君の宿が川崎ということならば、よし成さんまで足を運ぶでしょ~🚃







ま~お二人とも私より歳上なのに食べること食べること(笑)出てくる度にしみじみ美味い美味いを連発🤗グルメな人々だけに、お連れした甲斐があったというものだ😋

本日のご馳走に合わせた酒は、醸し人九平次、ソガペール(小布施ワイナリー)、花邑。いずれもデ・ラ・ウ・マだったことを報告しておきたい👏
家も10年経つと色々ガタが出てくるというが、今朝、風呂場のシャワーの蛇口が突然逝った。閉めても延々流れっぱなし状態😱フルチソ(殴)のまま押入に工具を取りに行き、蛇口側の元栓だろう穴にマイナスドライバーを突っ込んで回して水を止めた😮💨会社に連絡して午前中休暇にしてもらう。

恐らくコイツの内部が壊れたと思うが、中の部品を取り寄せしても時間がかかる。ということで、ホームセンターに行って蛇口を調達。


久々のDIYだったが、特に難しいことはなく取り付けできた🔧

外に頼んだ場合の相場では3.5万ですと💸部品代だけで1.8万円だったら、休んだ甲斐もあったというもんでしょう😅
まあしかし、今後色々ガタが出てきそうだな~😱
ジョニージップのOB会に合わせ、兄弟会を実施した。味覚@虎ノ門へ。

例によって食べログ検索で見つけた店だが、古い雑居ビルのしかも地下一階というコアな佇まいに、一瞬怯んだという事実。
しかし、そんな憂いは杞憂に終わったことを最初に伝えておこう。控えめに言って、最高だった👍








いやはや、ここ完璧~っ💯💮中華で一杯やる時は、ここは筆頭候補デスよ👌


堀切菖蒲園にぐいそ(立ち食いそば)店ができた情報を聞きつけ、早速行ってみた。この駅前はラーメン屋ができては消えるを激しく繰り返すエリア。筆者の知る限り、立ち食いそば屋は初めてである。

推しのゲソ天そばを注文。推しというか、天ぷらはかき揚げとゲソ天しか無いんだけどね😅

紅生姜入の天ぷらは、味、衣の硬さは悪くないが、衣(小麦粉)が多過ぎ。ボリューム感を出したいのかもしれないが、もっと薄くした方が良い。ゲソ天といえば、日暮里の一由そば、都内に点々とある六文そばが有名だが、それらには劣る。
袋から取り出される冷食(?)の蕎麦はモチモチとしているが、一由よりも弱く、六文そばに近い印象。筆者は一由のようなハードなタイプが好みだ。
特筆すべきは汁の美味さ。甘辛いなかに、しっかり出汁感があるもので◎
ということで、次の日も行ってみた😅

そばは同じ。冷やしにしてややコシが出るものの、相変わらず弱い。これにスーパーの天かすがのるだけという、なんのひねりもなく、ハッキリ言って素人の料理だった😅残念~っ💦
ということで厳しめの評価になったが、温かい汁が美味く、ゲソ天も食べではある。しかしね、冷食のそばを店で供するのはどうでしょう。そこだけ変えれば全然違うのにねー🤔
と文句を言いつつ、このご時世ワンコインは貴重。次回は違うチューニングで楽しんでみたい。あ、正作さんによると、カレー(300円)が美味かったそうです(笑)