2/11 野球

朝から夕方まで動物君達の試合。コロナ緊急事態宣言の関係で公式試合から親善試合へと格下げになったが、おじさんウグイス嬢付きと事務局も頑張ってくれた🙏

第1試合。シティ奥戸南との一戦は、良いバッテリー&強打線の前に、為す術なく😱前回のライナーズ戦も同様の戦いだったが、春の大会に向け考えさせられる結果となった。

第2試合はリトルジャイアンツ戦。1戦目の反省を踏まえポジションを入れ替えた。昨年、同チームには連盟の試合で悔しい負けを喫したが、サエミの好投、相手投手に助けられての勝利。各人バッティングも良かった👌

いずれにしても、内野ゴロをアウトにできなければ試合のリズムを掴むこともできない。キャッチボールの安定化を図ることが急務。

そして、今日は塁審と主審役ですよ😱正直、練習試合でもろくすっぼ審判なんてやった事ないのにね。。。塁審ではボールデッドの判断ミス2回、主審ではタイム解き忘れを3度、ピッチャーへの送球遅れ多数、曖昧な判定が2度ほど、なかなかシンドかった😩までも、最初は誰でもそうよね~。やってやれない事はないと思うので、練習試合で練習を重ね、同好会の試合でお役に立てればと思っている。

2/10 純@立石

在宅勤務日。ランチタイム、坊主Aに声をかけたところ、今日は家で済ますんですと。そーですかそーですかと自転車をこぎ、お気に入りの純へ。

鳥の出汁が前面に押し寄せ、その後に野菜などの出汁が追いかけるスープ。醤油より塩の方が、出汁の感覚が判りやすい。が、やはり前回醤油を食べた時と同じで、開店当初よりもマイルドチューンになっている。これは敢えてそうしてるんだろう。

噛めば甘さが滲み出てくる麺が極上。鶏団子も風味が良く、穂先メンマは贅沢なトッピング。低温調理のチャーシューはしっとりの食感だが、これは普通のチャーシューの方が好きだぞと。

ということで、満足度は頗る高いが、マイルドになった分、店名の純な部分の突き抜ける美味さが影を潜めた感じがするなぁ。

2/9 舎鈴

弁当覚悟で外に出た。

が、この価格にひるみ、敵前逃亡(殴)情けない奴だと言っておくれ。

美味し。

松屋や日高屋にしてもそうだが、コロナ対策で設置されたアクリル板の間隔が、椅子の中心位置とマッチしておらず、食べづらい事が多い。早く取っ払って欲しいものだが、今後はこれがノーマルになるのだろうか。

2/8 一心たすけ

土日の暖かさはどこへやら。弁当を買いに行くつもりが、たすけで暖を取ることに😅

しっかり温まった🙏

で、弁当の件だが、これを見て欲しい。

先週、病院の帰りに寄ったライフの弁当コーナー。298円~598円まで、色とりどり、このラインナップですよ~。これを見て、わざわざ田町の弁当屋を紹介する意味があるのかなと、思ったわけで・・・(汗)正直、ライフ弁当食べ比べでもいいんじゃね?とか思っちゃった自分がいるわけです。ハイ。

2/6-7 野球

土日とも、暖かい日差しの中で練習となった。キャッチボール、バッティングの上達も見えてきたし、楽しみ♬

今のはタッチアップの走り方だろう?と教えられるチャン。こうやって少しずつ覚えていくんですね~。
あと半年は、上の子供達の助っ人として加勢しなければならないが、その後はじっくり楽しめる。来年、再来年の活躍が楽しみだ。

そして最近は折り紙にハマっている。YouTubeをみながら、せっせと折ってますよ(^^;;;

2/5 ラーメンショップ堀切店

在宅勤務日。電話、web会議、書類作成と忙しい一日だった。

ランチは久々のラーメンショップ。ショップ系といえば二十数年前、街道の至る所に赤い看板がはびこっていた。うる覚えだが、学生時代、下井草辺りの珍珍珍と書いてサンチンに数度行った記憶があるが、さほど印象の強いラーメン屋ではなく、ニンニクげんこつのラーメン花月、野方ホープなどによく行っていた。仕事を初めて西川口に独りで住むようになってからは、近所のラーメンHOUSEリュウビという、見かけはショップ系だが、豚骨クサクサのラーメン屋に足繁く通っていた。それ以来のショップ系の訪問。

当店、昼時に通るといつも混んでいて、以前から気になっていた。

サッパリの醤油豚骨ラーメン。以上~っ!

その昔、印象が強くなかったと申し上げたが、令和の今となっても特段コレというものは感じられなかった。ま、しかし、進化することだけが正義ではありませんからね。ここの店主はショップの味を愛し、伝統を貫いているんだと思いますね。何よりこの行列が、この店の評価ということだと思いますよ👌

2/4 吉野家

急遽の野暮用で外に行ったり家に戻ったりと忙しい一日だった。ランチは一番近い吉野家でテイクアウト。

松屋より肉の味付けが薄いが、厚みがあって食感は贅沢な気がする。ネットでは牛丼屋の議論をみかけるが、これってほんと好みの問題ですね。

2/3 えっちゃんラーメン。@芝浦

かかりつけ医に、2か月に一度の高気圧ボーイの薬をもらいに行った。ついでに、新店のこちらへ。二ボ二ボラーメン凪の閉店後にできたお店。

パッと見、田中そば店にリスペクトされたような面をしているが、似て非なるもの。スープも麺も田中さんほどのコダワリは感じられない。そして、チャーシュー麺頼んだっけ?と思うほど、やたらと肉が多い。

このトロトロの部分は美味かったが、やや豚の匂いが気になった。てかこれ、普通の肉一枚でいいから750円にできないかな・・・?それとも、肉の量で釣ってるのかしら(謎)
中華蕎麦としてはそつなくまとまっており、不満があるわけではないが、この一杯がどこを目指しているのか、ちょっとカオスに陥ってしまったぞと。

2/2 博多焼豚ラーメン

在宅勤務日。外に出るのが億劫なランチは、カップ麺を手繰った。

これ、サンポーの焼豚ラーメンと思ったら、違うのね😅棒ラーメンで有名なマルタイだって。お味はサンポーと遜色ないレベルでよくできている👌このスープってば、コメとの相性が抜群なんですよね~。イカンやつです🥺しかしね、今更かもしんないけど、ショボイ成型肉(?)が2枚入って焼豚ラーメンと名付けるのはどうなんだろうねぇ。チャーシューメンを想像して買った人にしてみたら、騙された気分になりそうだけど🤔

2/1 田町弁当事情(がんぎ)

弁当といえば、母ちゃんが作った鯖の塩焼きとソーセージ、玉子焼きが入ったもので決まり。しかし、鞄が重くなるし、横にしてはいけない弁当箱を持ち歩くのが億劫だった。そして、何より冷めてしまうのが残念。ということで、ハッキリ言って弁当は好きではない。しかし、ここ数年、ランチ時の弁当屋に人が群がる光景を見るにつけ、そんなにあそこの弁当は美味いのか?と少し気になっていた。

という極めて希薄なモチベーションであり、ハナから続ける自信が無いがwこの日記に「田町弁当事情」というカテゴリを作り、備忘録的に記録していきたいと思う。

その記念すべき第一号の弁当は、立ち食いそば屋がんぎの日替わり弁当。

田町で弁当を出す店の中では、再古参。

ハンバーグがド~ンと乗っているわけでもなく、「ジジくせー仕出し弁当じゃないか!」と思われた諸兄。それ、正解です!というか、筆者も四捨五入したら50ですからね。ジジくせ~上等なお年頃なんですよ(泣)内容は、六穀米御飯、豚ロース竜田、かしわ牛蒡、大根味噌田楽、若布春雨酢の物、さつま芋甘煮、きゃべつ千切り、香の物+豚汁と充実しまくり千代子だ。

米は六穀米。適度に粘りがあり、品質的に何ら問題はない。

メインの豚ロースは味付けよくとても美味。その他多くのおかずは、濃くもなく薄くもなく、上品な味付で好印象だった。ボリュームも立派で、女性にはやや多いだろう。

派手さは皆無ながら、欠点が見つからない見事な弁当だ。食後、内容表示のシールをみて調べたところ、がんぎの元は弁当屋だそうで、別業態としてそば屋をやっているとのこと。つまりは、弁当の方がメインってことだ。同社ホームページによると、管理栄養士が栄養バランスを考え、消費者の健康的な体を目指して献立を考えているとのことで、毎日の行列もなるほど納得だ。

ということで気になる評価は100点!と思ったが、大根味噌田楽がやや硬かったので95点にしておこう。てか、のっけからハードルが上がってしまったぞとw

ところで、がんぎで袋の豚汁をもらってきたんだけど、袋をちぎってコップに味噌を注入するはずが、何も考えずにせっせとゴミ箱の中にひねり出していたという事実。ハッとした時にはグッたりしてしまった😭

これを後ろで見ていたE先生に、「金ちゃん、かなり疲れているね。ヒヒヒ」と、笑われましたとさ(大泣)

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豚ロース竜田弁当(がんぎ)
お米の質(六穀米) 〇
おかずの質 ◎
ボリューム ◎
カロリー 774kcal
価格 470円
点数 95/100点 
※あくまで個人的な感想です。
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