和さび@松江

久々の島根出張の巻。出張の都度、毎度違う店を紹介頂けるというお気遣いに感謝である👏

コース料理をずらり並べる。

地元で取れる優良素材にに調理の上手さがハイレベルで融合する料理達。いやはや、どれもこれも旨杉晋作だった👏

松江では色々な店を紹介頂いているが、ここは筆頭候補に上がりますな⬆️皆さんも島根旅行の際は是非どうぞ✨

12/3 島根出張②

松江の朝はドーミーインEXから。EXなので大浴場がないが、部屋は清潔感があって良い。

割子そばもあったが、今回はシジミ飯にした。なかなか美味かったぞと。

朝イチで事務所に赴き、駆け足で監査業務を行い、午後のセミナーに向けて一路出雲へ。島根は横移動の時間がかかるのだ🚙💨

出雲着いて、腹ごしらえ。

昼から豪勢なお弁当ですねぇ😅ご馳走様でした🙏

夕方まで講習会を行い、帰路へ。

講師役の栃木のドラマーは、午前中に運送会社の現場診断業務に、講師研修会の講師をやってからの、午後3時間の講師という超絶過密スケジュール😵‍💫ヘトヘトになったと、空港で酒を浴びておられた🥶お疲れ様でした👏

12/2 島根出張①

島根出張日。栃木のドラマーと落ち合い、ドラマーのカードに便乗してサクララウンジでくつろぐ。

まず、飛行機に目がいった人は凡人。奥の富士山が目に入った人は文化人。右の金色に目がいった人はアル中だ。しかし、昼間っから飲むラウンジのルービーって、めっちゃ美味いッスねぇ~(殴)

チェックイン後、K・I・Aさんと一足早い忘年会。超絶お気に入りのわだつみへ。

白和え、鯵の胡麻和え、蟹の茶碗蒸し。先付けの三品から手抜かり一切無し。全てめちゃ美味!

揚げ物は、ぷりっぷりの海老とタラの白子天。言葉は無用!酒持ってこ〜🍶🍷🍸🍹

刺身は、イモガツオ、イシガキダイ、アオリイカとアジ。イモガツオはソーダガツオの別称だが、目をつぶったらマグロの中トロと判らないもの。いずれも鮮度抜群だ。

鍋は、生クリーム入りのクリーム鍋。濃厚なコクと深い旨味がタマランチ会長だ~っ!

焼物は、太刀魚と牡蠣。椎茸、昆布と合わせられて、美味くないはずないですよねぇ~!これまたお見事。

〆は、土鍋で炊き込みご飯。魚の名前を失念したが、これまた美味くて手が止まらない!出汁を入れて茶漬けで二度美味い。おかわりして腹一平君🐽

わだつみの店主、歳の頃は筆者と同じかそれ以下と思うが、センス抜群、最高のパフォーマンスを魅せてくれる💪松江で最も好きな店。🥰ごちそうさまでした🙏

ホテルに戻ってバタンキュー。

島根出張③

22時前に寝て、2時に目が覚める(爺)普段は冴えない頭が冴えてしまったので、えいやと日記を片づけた。そして無理やり目を閉じ、うたた寝を経て松江3日目の朝を迎えた。朝食会場へ。

昨日に引き続き、ボリューミーでリッチな定食だ。部屋も悪くないし、エクセル東急気に入ったぞと♪

支部に移動し、午前中はメールの返信などをして過ごす。そしてまた食事にありつくというねw食べてばかりでリアルに豚太郎だ🐖

昨日のランチと同じ仕出し弁当屋のものだが、ここのお弁当は味がとっても良い◎

会場に移動し、夕方まで研修会業務。ここ最近、2回連続でトラブルに見舞われあたふたしたが、今回は無事に終了した🥺

ということで、食べに食べた島根出張も終わり、機上の人となった。支部の皆さん、大変お世話になりました🙏しかし、今回ばかりは帰ってから体重計に乗るのが恐ろしいざんすよ~🥺

12/3 島根出張②

松江の朝は、エクセルホテル東急から。パックで安かったからこのホテルにしたが、松江では一番のホテルなんですと👀

朝食は和・洋・洋のうちから選べるもの。

洋のうちエッグベネディクティンとかいう舌を噛みそうなものを読みあげたところ、案の定噛み噛みだったという恥ずかしい事実。

このエッグなんちゃらがひたすら食べにくいシロモンで、手は汚れるし、シャツにも飛び散るわで、血圧が急上昇⤴️⤴️⤴️だいたいさ、半熟卵をこんな食べ方させたら*#@&激℃*′「$」怒!!!!!なお、お店の名誉のために言っておくが、全体的な味はとても良かった(笑)

薬を飲んで血圧を落ち着かせた後、本日の会場に向かう。

午前中いっぱい研修業務。会場側の不手際でプロジェクターが映らないアクシデントが発生🤬講義の順番を入れ替えるなどバタバタしたが、とりあえず無事に終えた。忙しいランチは、そのまま会場でお弁当を頂く。

派手さはないが、味の良いおかず達に舌鼓。ごちそうさまでした🙏

午後からは事務所で監査業務。時間的に余裕があったので、隅々まで見て、細々した指摘をして差し上げた😅

明日も研修会業務があるので、もう一泊松江で泊まりなのだ。夜は連荘でお呼ばれという贅の極み☺️K局長さんの高校の友達が店長という、炉端焼きこにこさんへ。

居酒屋メニューだが、どれも丁寧な仕込みがされたもので美味い👌飲み放題のハイボールがどえらい濃いので、1杯でかなりハイになれる気前の良さが気に入った(笑)

ということで、島根の夜2日目は終了。腹を擦りながらバタンキューとなったとさ。

12/2 島根出張①

島根出張日。午前中は後輩君からの宿題などを片付け、昼から羽田へ。早目に行き、E先生がJGC会員ということでSAKURAラウンジでくつろぐことに⤴️

さすがにカードラウンジとは違いますねぇ~。シュワシュワを1発決め(殴)機上の人となる。

空港ではK局長にお迎え頂き、ホテルにチェックイン後、松江夜の街へ。本日の会場は食彩わだつみさん。和食の創作料理店だ。

自家製フワトロ豆腐、ボラの卵巣、ヒラメと葉わさび。どれもこれもハチャメチャ美味い!のっけから素晴らしいパフォーマンスを見せつけられ、興奮のるつぼと化した。

極めて薄い衣で揚げられた天ぷら達。それぞれ素材の味を堪能できる!

旬の親がに(せこ蟹)の風味が鼻腔いっぱいに広がる。これまたタマランチ故会長だ。

鮮度抜群の刺身。特にイモガツオ(ソウダガツオ)は、上質なマグロの赤身のような食味に驚いた。

焼き物はカレイの椎茸巻きだ。カレイ独特の風味と椎茸の風味が喧嘩せず、交互に調和のとれたハーモニーを奏でる。お見事~っ!

締めは炊き込みご飯。これがどえりゃ~ウマ~で失禁寸前(殴)しかも、残り半分は茶漬けにして2度美味いというね。堪らず少し漏らしてしまった(蹴嘘)量的にも筆者にはジャスト。ここは心底気に入ったぞと。わだつみさん、タダもんじゃないですな。松江に来たら是非とも寄りたい店のひとつだ👌

お別れして伊勢宮をぶらり。

20時でこの状態って。。。コロナの影響は計り知れない😥頑張れ島根!

12/6 島根出張日②

松江の朝はドーミーインから。ここはドーミーインでもエクスプレスの名がつく簡素版タイプの宿で、大きくは大浴場がないのと、食事もやや質素となる。

質素ながら、出雲の割子そばがあるのが嬉しい。

通常研修会は午後1時からのスタートだが、今回は朝9時から4時間みっちり。

終了後、事務所に戻って昼食のお弁当をいただく。

いやはや、今回は食べたな〜。お腹が凄いことになっちまったぞと😅

実は、研修会が変則的な時間だったことを失念していて、飛行機は夜発😅

松江城、物産館などを経由して頂き、ラウンジで数時間過ごして帰ってきたとさ。

12/5 島根出張①

島根出張日。出雲空港から松江に入る。仕事前の腹ごしらえは、千鳥寿しへ。

Aさんにお勧めいただき、松江名物蒸し寿司なるものをいただく。

重箱の底にはせいろが敷いてあり、その上に酢飯、錦糸卵、寿司ネタが載せられ蒸されたもの。まず見た目が美しい!

蒸したてなので熱々!蒸した寿司なんてと思っていたが、なんのなんの!これが美味くてびっくり。茶碗蒸しとトロロの味噌汁がついて1180円。いやはや、これはお値打ちとしか言いようがないぞと。

監査業務を経て、夜の伊勢宮にダイブ。本日の会場は日本料理のいと賀さん。

K川さん曰く、伊勢宮ではナンバーワンのお店だという😚

先付け

向付け(クエ、カンパチ、タイ、カツオ)

椀物(鴨のしんじょう)

焼き物(甘鯛)

台の物(クエ鍋)

進肴(島根和牛トモサンカクのタタキ)

香の物

御飯物(穴子めし)

甘味

いちいちコメントをするまでもない。供される全ての食材の良さは言うまでもなく、味付け、包丁さばき、盛付けに至るまで、全てがパーペキ。涙もののフルコースだった。感動〜っ!伊勢宮ナンバーワンも納得だ👌でもね、こんなお店を知ってしまうというのも、お後の食人生のことを考えると罪なことなんですよね。なんて、今更ですかね(殴蹴)

言うまでもなく腹パンパンで宿に戻り、即就寝刑だったとさ😅

島根出張(その2)

松江の朝は早い。今回の宿は松江アーバンホテル。昭和チックなビジネスホテルだが、安くて朝飯がそこそこなので、一番使っている。
カレーが美味い。
朝、とんでもないアクシデントに見舞われたおかげで45分も出発が遅れたが、2時間半車に揺られ県央の浜田まで移動。

ランチは浜田漁港のレストランで。
海鮮丼
多種賑やかな魚に舌鼓。
無事に仕事を終え、出雲空港に戻って帰路についた。

島根出張(その1)

島根出張日。
昼に到着し、空港近くの波積屋(はづみや)でそばランチ。


わさびづくしの割り子そば
綺麗な水で育ったと思われる透明感のあるわさびの味が良い。

昼からの業務をしっかり終え、チェックイン後、夜の松江の街に繰り出す。本日の会場は湖粋(こいき)。コース料理を頂く。



どれも手が込んでいて美味。おもてなしの気分を存分に味わえるお店だった。
コース料理だったが、やや上品な量だったので(筆者にはちょうどよい)、二次会は対面にある呉竹へご案内いただく。
銘酒玉鋼を煽りつつ寿司を頬張る。



涙ちょちょぎれのアテに唸っていたところ、別で飲んでいたKさんの知り合いの社長さんから、こんな差し入れが届く。


のどぐろの寿司。こりゃ~言葉にならん美味さだわ!さらには玉鋼大吟醸の四合瓶まで差し入れていただき、感謝感激の完全体となったのだった(殴)
いやはや、すごかった。Kさん、ごちそうさまでした。

そしてホテルに戻り、、、

本格的なシーズンが始まったわけだ(泣)