軟式クラブチーム入部

次なるステージが決まった⚾️

体験時には多くても15~6名で締め切るという話を聞いたが、その後入部者が増え続け、いよいよ20名に迫る勢いという情報が入ったので慌てて入部届を出してきたが、最終的に20名超えたんですと😨組織のしっかりした硬式チーム並みの人数となり、いよいよチームの運営の方が心配になるほど💦ちなみに、同チームの知人の方に「金太郎さんは、(ベンチの方を指さし)こっち側になる人ですよね?」とな😱🥶😓いやいやいや!!!もうそっち側は十分やったから、勘弁してくれ~~~😵‍💫😵😶‍🌫️

こうなればレギュラー争いが熾烈になるわけで、、、💦ま、B本人が選んだんだからネ~❗あとは頑張ってチョーだい🏃💨

B級グルメ会☆よし成@雑色

今年もやりますやりますBの会。新年一発目は、よし成詣からスタートするのが恒例行事となっている。

昨年の感動が忘れられず、痛風鍋をお願いしていたが、天候悪く市場に魚がなかったとのこと。まぁ、何はなくとも大将の料理を頂ければシアワセになれるので問題ナッシング🌈

刺身達だけで日本酒何杯飲めるんだって話だが、ここからダブルメインの鍋登場🍲

アンコウベースの味噌仕立てスープは旨杉晋作❗何度スープを口に運んだことか😅腹がはち切れんばかりになってごちそうさま。そして毎回思う、よし成さんは最高です‼️

ということで、一発目のB会は大満足のうちに。

今年はどんなお店に出会えますかね~✨

12mini→15plus

携帯を換えた。

12miniは応答スピードも速く、カメラも素晴らしく綺麗。性能的には何ら問題はなかったが、3年間365日酷使したため電池の消耗が著しく、筆者のおめ目の老化も急激に進み、小さな字が見えなくなってしまった😭加えて、端子がlightningからtypeCになったということで、出張の多い筆者としてはケーブルを複数本持ち歩く必要が無くなる。というわけで、今回、買い替える動機としては十分に揃ったというわけ。

とにかく目の老化が半端ないので、ハナからplusモデルを検討していたが、画面サイズが5.4インチから6.7インチと一気に大型化すること、筆者は一般男性と比べてかなり手が小さいため、片手で操作できなくなることが懸念材料だった。

画面の端を操作する際などは全く話にならないが、スクロール、LINEやメールなどキーボード作業時は片手モードで解決できそうだ。

今までほとんど片手操作で済んでいたので、しばらく不便なシーンは出てくるとは思うが、メガネを外さずに済むことが何より嬉しい(笑)こいつは電池を交換して長く使えそうである。使い倒していきたいぞと🤳

ちなみ12miniを中古屋さんで買い取ってもらったところ、1年弱の割賦金相当額で売れた💰iPhoneは中古の需要も高いんですね~。

男のオムライス EGG BOMB@新橋

部下君は好き嫌いが激しく、毎々店選びに難儀している・・・なんて書くと筆者も同様に思われているかもしれないので、ここだけの話にしておこう🤫

所は新橋、出張前のランチ。ほりうちでいいじゃん?オニヤンマでいーじゃねーか!と内心声を大にしながら、ここでもない、あそこでもないと駅前を徘徊すること23分。ド派手な店名のオムライス屋に遭遇した。歩き疲れたのでここにしようと入店。

アメリカンポップスタイルな店内。著しく狭く、簡易的なテーブルと椅子で落ち着かない💦

まぁ、シャレオツで見た目も良いし、それなりに美味いですよ。でもね、前から思っていたんだけど、チキンライスにデミグラスソースって合いますかね?ケチャップとデミが口の中で喧嘩してしまうような気がしてましてね。

ちなみに部下君はこれを。

ここまでくると、もはや私の理解を超えてました🤣

美味いしコスパも悪くなかったが、オムライスは中華料理屋のケチャップのやつで良いかな~と思った次第(笑)

牧のうどん・ウエスト

福岡(九州)の三大うどんチェーンといえば、ウエスト、釜揚げ牧のうどん、資さんうどんである。
香川の讃岐うどんとの決定的な違いは、うどんの柔らかさ。‛にゅうわ’という言葉がしっくりくる柔らかさで、ふわっとして口当たりが良いもの。筆者は弾力のある讃岐うどんも好きだし、柔和なうどんも好き。ご当地で美味しいうどんを気軽に食べられる両県が羨ましいのだ。

今回の帰省では、博多駅で牧のうどん、地元のウエストうどんを手繰ることができた。

うまかぁ~。文句なし!
ちなみに九州のうどんといえば、ごぼう天のトッピングが標準。ごぼうの切り方は、ささがき、細切り、乱切りなど店によって異なるのも面白いところ。これは毎日食べても飽きませんなぁ~。

風雲児@東京駅

出張帰りの東京駅。同行の後輩&部下君に「私は、豚山(二郎系)を所望する」と伝えたところ、「私たちは、つけ麺を所望します。多数決で我々の勝ちです」とな。「いよいよ君らと袂を分かつ日が来たな。私は嬉しいよ」と言い放って豚山の行列最後尾につこうとしたところ、「訳の分からない事言ってないで、今日のところ風雲児に入りましょう」と半ば強引に連れ去られたという事実。東京の三田で働いている意味の三割は二郎本店があることだと諭しているのに、部下君は二郎系が大の苦手なのだ(泣)

いわゆる‛またおま系’。超濃厚のドロドロスープが美味い。麺も美味い。結果、満足度は高い。でもね、オジサンは豚山を食べたかったのよ~😭

スガキヤ@名古屋

名古屋出張の際に食べたスガキヤの一杯。

まぁ、ハッキリ言って出汁がどうのという味でもないと思うが、好きですこの味(笑)

しかしね。このスプーンには目を丸くしたワケ。

これで食べるのは箸が使えない子供だけだろ~👦果たしてこれで食べるのも名古屋スタイルなのだろうか🤔

ジャポネ@有楽町

部長A🚹・部長B🚺のカバン持ちとしてお出かけした際の一幕。

部長A「昼は有楽町か。金太郎君、有楽町と言えばアレだよな」

筆者「なんでしたっけ」

部長A「ほら、行列のスパゲティ屋だよ。なんと言ったっけ」

筆者「ああ、ジャポネですか」

部長A「そうそう。ジャポネだ。B部長、ジャポネはご存知ですか?1~2日寝かせた柔らかいパスタのお店です。ほら、虎ノ門のハングリータイガーはご存知でしょう」

部長B「ジャポネは知りませんが、ハングリータイガーはソフト麺のようなボワボワの太麺が大量に入ってる店ですよね。油ギトギトの。私、あそこはあまり、、、」

部長A「そうそう。是非美味しいから行きましょう」

筆者「え!?この話の展開でジャポネ行くんですか??B部長太麺がイマイチみたいだし、女性と行列してまで行く店ではないような、、、」

部長A「あそこは1度は行っておくべきですよ。行きましょう」(95%原文ママ)

いやはや、仕事もプライベートも超絶強引である(爆)

行列開始すること25分。着席してから15分でようやくご対麺。

ボワボワの麺の食感が最高!油っこいが、バジルの清涼感がそれを打ち消す。これは気に入った!醤油バージョンのジャリコより好きだ。

横で食べていたB部長。食事中何度もむせ、やっとやっとで食べていた。食後は、ほとほと戦いに疲れたご様子🥶

部長A「どうでした?美味かったでしょう?」

部長B「(困惑した顔で)太麺がちょっと、、、」

で、す、よ、ね。。。

といったところで、大変申し訳ないくチ~ンなランチの巻だったとさ😭

樫尾酒店@西院

昨年の出張で訪問した津々浦々の居酒屋。せっかく撮った写真が日の目を見ないのもアレなので、記憶を辿りながら小出しにしていこう。

9月初旬。ホテル前(京都九条)のバス停から祇園・河原町を目指したはずが、いつまで経っても辿り着かない。地図を見ると、まったく明後日の方向に走っているという事実😑地図を再度見直し、それならばと長らく宿題としていた店がある西院(さいいん)で下車することに。仕事でもこういう機転を効かしていたならば、今や雲の上の人になっていたのだが…(殴)

駅前の風情ある飲み屋街。小さな立ち飲み店が連なる一角に、樫尾酒店はある。

サクラチップで燻されたアテ達が最高に美味い。鯖なんか1つまみで杯を3回傾けざるを得ないほど。狭く、入りづらいコアな店だが、サクッと食べて、ガブガブ飲んで気持ちよくなる店だった。また機会があれば、この燻製達をアテにしたいぞと。

飲みたらない部下君と二次会。部下君の静止を振り切ってスナックとやらに飛び込んでみたが、猛烈なアウェイ感に打ちのめされ、そそくさと出てきたのだった(爆)

玉名ラーメン・三店

帰省客への愛か、はたまたおせち料理に飽きた客の需要を見越してか、我が町玉名のラーメンの多くは正月休みをずらして営業している。

中王ラーメン

玉名ラーメンの中では、ミドルクラスに位置する当店。スープはややおとなしめだが、不足感はない。
以前と比べて麺が細くなり量が少ない。値段も690円と高くはないが、博多ラーメンのように替え玉(170円)前提のような気がした。

天琴ラーメン

玉名ラーメンの中では最も歴史があり、トップクラスに位置する当店。味は良い。が、大昔にブログで批判的なことを書かれて以来写真撮影禁止となったり、店員さんの愛想が酷く悪いと某ログでけちょんけちょんに叩かれているという事実💦
筆者が訪れた時は、厨房の店長が嫁さんをけちょんけちょんにドヤしていた😩残念ながら天琴の輝かしい歴史が廃れるばかりである。あ、写真はネットから拾ってきたことに(殴)

大輪ラーメン

こちらもトップクラス。以前は味的に天琴と開きがあったが、代替わりしてから味が良い方に安定した。ワイルドな豚骨スープを心行くまで堪能できる。
ネットの評価では、桃苑、千龍が上だが、筆者は大輪が現在№1だと思っている。