1/7 ロメスパバルボア@霞ヶ関

午前中は四谷三丁目で仕事。ここは何気に名店の多い土地柄で、打合せ中もランチは何を食べようかな〜なんてことばかり考えていたのだが、上役から「霞ヶ関にパスタを食べに行かない?」と想定外のお誘い(泣) 「せっかく四谷三丁目にいるのに、わざわざ、しかもロメスパを食べに霞ヶ関にとか、それはないっしょ〜」と言いかけたのだが、近い将来に予定されているはずの昇進に差し障りが出るといけないので、「あー!あそこのパスタですよね、前から一度食べてみたかったんですよねー」になったわけだ(殴蹴)

ロメスパとは、立ち食いそば的な路面店で、茹で置きの柔らかい太麺を大量に炒めて供する、といったもの。若かりし頃、ジャポネ@有楽町、リトル小岩井@大手町に行った以来の訪問となった。ここでは最小単位が350gの並なので、それにした。ちなみに、御年64歳の上役は大盛り500g😅

給食のソフト麺がフラッシュバックするボワボワの太麺に焼き目がついたもの。油っこさも相まってジャンキーの極致だ。青じそとトマトだったのでまだ食べられたが、ナポリタンやらカルボナーラだと厳しい(苦笑)

味もCPも悪くはなかった。たまにはロメスパもいいやね(笑)先述の二店の味を思い出しに、折を見て出かけてみることにしよう。

5/28 よかろう@内幸町

午前中はお役所での打合せ。この店で決まり。

だんだんめん+サービスライス
いつもは中辛にしているが、大辛にしてみた。たいして辛くはなく、麻辣風味が強くなって一層美味い。ホロホロ肉を柔らかく炊かれた米にオンザライス&スープを浸してかっこめば、口福の至り。大満足。リッチモンドな立地とライスのサービスを加味すれば、800円は納得だ。

4/17よかろう@霞ヶ関

霞ヶ関での仕事ついでのランチ。

だんだんめん(中辛)


醤油ベースであっさりながら、芝麻醤、八角等の中華系調味料が絶妙に配合されたスープが秀逸。ストレートの細麺はハリのある食感。小麦の風味も良い。
ここもますたにラーメン同様、変わらない美味さを提供しつづける優良店の一つだ。

4/9 大塚屋@市ヶ谷

人間ドックに行った。例年指摘されている尿からAcidが多めに漏れていること以外は、何ら数値的に変化はなかった。一安心。この指摘については一年間真面目に取り組み、来年の結果を見てみることにしたい。

プチラマダン空けのハラヘリに贈る一杯。
辛味噌ラーメン


ドロドロの味噌ラーメン。見た目ほど辛くはないが、濃すぎて何がなんだかわからないのが率直な感想で、それ以上でも以下でもない。いったいこれをラーメンと呼んでいいのだろうか。大いに悩める一杯である。
てかね、宣言して早速Acidメーターが振りきれたんじゃね?(殴)

11/14(水)よかろう@日比谷

午前中はお役所で打合せ。ついでのランチは、新しくなったイイノビル地下のよかろうで。

だんだんめん


はしご@銀座の姉妹店で、ゴマペーストに頼らず、サッパリした担々麺を出す。中華系の香草風味良く辛味、酸味のバランスがとても良い。細麺は張りがあって小気味良い噛み心地で、このスープとの相性も良い。W炭水化物は控えるべきところ、ライスは辛味の干渉役としてナイスな役割を果たしていた。満足。

泰南飯店@霞が関

お役所での会議の後、ランチはイイノビル地下にある泰南飯店へ。本当はよかろうで担々麺を食べたかったのだが、辛いものが苦手な上役と一緒なのでやむ無し(泣)

担々麺(920円)
胡麻、辣油の風味がよく、しっかり味付けされたひき肉も美味。麺は意外にも低加水の極細麺。最初、面白いと思ったが、食べ進むにつれ単調な食感に飽きてきた。ま、大箱の中華料理店に多くを望むのも酷というものか。

 

復活!ブログ形式

2005年から日記をつけるようになりましたが、ブログ形式が肌に合わないことから、2014年からhtml形式(ホームページ)で記してきました。特に不満は無く続けてきましたが、PCからしかアップできないのでタイムラグが発生すること、SNSの進化による情報共有のメリットを無視できなくなってきたので、本日よりブログ形式に戻すこととしました。内容的には大きな変化がなく食事と日常の記録がメインとなりますが、こりゃイイね!と思った情報などを引っ張ってきたいと思います。
何より、皆さまとの距離感が縮まることが大きな利点だと考えていますので、今後とも、よろしくお願いいたします。

#コメントへの返信はいたしませんが、嬉しいコメントは心に響いています。

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