12/6 島根出張日②

松江の朝はドーミーインから。ここはドーミーインでもエクスプレスの名がつく簡素版タイプの宿で、大きくは大浴場がないのと、食事もやや質素となる。

質素ながら、出雲の割子そばがあるのが嬉しい。

通常研修会は午後1時からのスタートだが、今回は朝9時から4時間みっちり。

終了後、事務所に戻って昼食のお弁当をいただく。

いやはや、今回は食べたな〜。お腹が凄いことになっちまったぞと😅

実は、研修会が変則的な時間だったことを失念していて、飛行機は夜発😅

松江城、物産館などを経由して頂き、ラウンジで数時間過ごして帰ってきたとさ。

12/5 島根出張①

島根出張日。出雲空港から松江に入る。仕事前の腹ごしらえは、千鳥寿しへ。

Aさんにお勧めいただき、松江名物蒸し寿司なるものをいただく。

重箱の底にはせいろが敷いてあり、その上に酢飯、錦糸卵、寿司ネタが載せられ蒸されたもの。まず見た目が美しい!

蒸したてなので熱々!蒸した寿司なんてと思っていたが、なんのなんの!これが美味くてびっくり。茶碗蒸しとトロロの味噌汁がついて1180円。いやはや、これはお値打ちとしか言いようがないぞと。

監査業務を経て、夜の伊勢宮にダイブ。本日の会場は日本料理のいと賀さん。

K川さん曰く、伊勢宮ではナンバーワンのお店だという😚

先付け

向付け(クエ、カンパチ、タイ、カツオ)

椀物(鴨のしんじょう)

焼き物(甘鯛)

台の物(クエ鍋)

進肴(島根和牛トモサンカクのタタキ)

香の物

御飯物(穴子めし)

甘味

いちいちコメントをするまでもない。供される全ての食材の良さは言うまでもなく、味付け、包丁さばき、盛付けに至るまで、全てがパーペキ。涙もののフルコースだった。感動〜っ!伊勢宮ナンバーワンも納得だ👌でもね、こんなお店を知ってしまうというのも、お後の食人生のことを考えると罪なことなんですよね。なんて、今更ですかね(殴蹴)

言うまでもなく腹パンパンで宿に戻り、即就寝刑だったとさ😅

島根出張(その2)

松江の朝は早い。今回の宿は松江アーバンホテル。昭和チックなビジネスホテルだが、安くて朝飯がそこそこなので、一番使っている。
カレーが美味い。
朝、とんでもないアクシデントに見舞われたおかげで45分も出発が遅れたが、2時間半車に揺られ県央の浜田まで移動。

ランチは浜田漁港のレストランで。
海鮮丼
多種賑やかな魚に舌鼓。
無事に仕事を終え、出雲空港に戻って帰路についた。

島根出張(その1)

島根出張日。
昼に到着し、空港近くの波積屋(はづみや)でそばランチ。


わさびづくしの割り子そば
綺麗な水で育ったと思われる透明感のあるわさびの味が良い。

昼からの業務をしっかり終え、チェックイン後、夜の松江の街に繰り出す。本日の会場は湖粋(こいき)。コース料理を頂く。



どれも手が込んでいて美味。おもてなしの気分を存分に味わえるお店だった。
コース料理だったが、やや上品な量だったので(筆者にはちょうどよい)、二次会は対面にある呉竹へご案内いただく。
銘酒玉鋼を煽りつつ寿司を頬張る。



涙ちょちょぎれのアテに唸っていたところ、別で飲んでいたKさんの知り合いの社長さんから、こんな差し入れが届く。


のどぐろの寿司。こりゃ~言葉にならん美味さだわ!さらには玉鋼大吟醸の四合瓶まで差し入れていただき、感謝感激の完全体となったのだった(殴)
いやはや、すごかった。Kさん、ごちそうさまでした。

そしてホテルに戻り、、、

本格的なシーズンが始まったわけだ(泣)