連盟夏の大会(4年生以下チーム)初戦。白球×同学年で戦う公式戦は、これが初めてとなる。対戦相手のトータスⅡさんは、坊主Bと同じクラスの女の子がピッチャーで、あとはキャッチャーの子が4年生、それ以外は3年以下というメンバー。赤ちゃんみたいな子もいて、ストライクゾーンが厳しいかなと思ったが、全く動じることの無いサエミの圧巻のピッチングと珍しく活発な打線で3回コールド勝ち。坊主Bの快音が聞けなかったのがおとーさんとしては残念だったが、キャッチャーとしては守っていたのでヨシとしよう。次戦は強敵なので、しっかり練習して備えたい。
9/22 舎鈴
「金太郎さん、〇〇支部からお電話です」
「金太郎さん、一般の方からお電話です」
日中およそ30本くらいかかってくる電話のうち、約半数は筆者ではなかろうか。その内容も悲喜交々ならば少しは楽しみもあるが、泣きたくなるか、超泣きたくなるものばかり。電話の呼出音に恐れおのののかになっているのはここだけの話である🤪

さて、今日は筆者が一番苦手なコンセントレーションを発揮しなければならない仕事のため、部下君に「私あての電話をとったら、上司は苦行に出かけているので、しばらく戻らないですと言ってくれ」と言い伝え、午後から会議室に籠って片付けた。夕方席に戻ると、おびただしい数のメモが机上に貼られていたのはお約束である😭
ランチは、舎鈴の新メニューである麻婆麺を。

麻婆麺(690円)
かけラーメンに、麻婆豆腐の構成。これにご飯を付けると麻婆定食(790円)となるが、さすがに白飯は多い。食べ方は3通りで、①普通に中華そばを食べる。②麻婆に麺を付けて食べる。③麻婆をラーメンにかけて麻婆麺にする。中華そばは普通に美味く、麻婆豆腐は山椒がバリバリ効いたシビカラのもの。

つけるというよりも和えると言った方が正確と思う。アイデアは面白いけど、中華そばと麻婆豆腐を合わせる必然性は特に感じなかった。やっぱり麻婆豆腐はご飯に乗せて食べたいやね。超絶原一平君にはなったが、どこかカオスに陥るランチだった。
9/21 だし茶漬け
朝一の会議を終え、清瀬で行われた某試作品の情報交流会に参加。取材&口外が一切オフの会だったので写真も撮れなかったが、個人的な感想を言うと、そんなに真面目に考えなくても、やっちゃえオッサン!と言いたくなるような、今更感の強い物だった。なんて、エラそうに言ってスンマセン!この世の中に必要なものなので、是非スピード感を上げて普及させて欲しいと思う。お上の方々、そこんところよろしく~🙏
ランチは池袋駅内で上役の赴くまま。筆者の選ぶ余地は無い。で、筆者が最も選ばないやつをお選びに😱

ランチに茶漬けとかね。力が出ないじゃないっすか!(そもそも好きじゃないしね💧)

小海老、小柱、磯天(830円)
せめてもの抵抗で一番ハイカロリーな小海老、小柱、磯天を頼んだが、それぞれ数えたところ小海老5、小柱2、ちくわ(半月切り)10だった。だし云々の前に、露骨なまでのコスト重視のランチに、二度ガッカリしてしまったのだった😭
9/19-20 野球三昧
日曜日午前中は、この有様のグラウンド整備から。


何とか間に合って、午後から練習試合ができた。
初回、ミスからバタバタと点を取られたが、練習したバンド攻撃が見事に決まり、相手のリズムを崩して点を重ねた。サエミが安定のピッチングで4回まで投げたが、リリーフの坊主Bが最低のピッチングでメッタメタ。最終回に7点を献上し、同点に追いつかれたという事実😱ここのところサエミが抜群の投球を見せているが、お後が悪すぎる😤なんとかせんと、イカンぞと。

両手に🌷で高笑(殴)
月曜日も午後から練習試合。初回、同じくエラーから要らない点数を献上したが、サエミがよく我慢してくれた。二番手のケーチャンはイマイチピリッとしなかったが、最小失点に抑え、三番手のナミヘイは味方エラーもあった中、見事0封だった。
守りでは良いところの無い愚息Bだが、バッティングが上向きなのは🙆🏻上位打線はしっかり飛ばし、下位打線はバントを含めた技がきっちりとできるようになれば、いよいよ楽しみだぞっと⚾️

筆者が教えた数ヶ月前から比べたら、ここ最近、選手の野球レベルが急に上がってきている。さすがのS監督の指導と思う💪🏻✨今後は外野手を徹底的に鍛えないとイカンなぁ~🤔
9/18 雨の土曜日
9/17 ちぐはぐな一日
居残り確定なので、夜まで腹持ちする二郎さんへ。
20分並び、いよいよチケットを買おうかという段になり、尻ポケットの財布に手を伸ばしたところ、、、無いっ!財布が・・・(泣)急いで出てきたので忘れてしまったようだ。猛烈に後ろ髪を引かれる思いで行列から離脱し、ケータイで食券を買える店を浮かべ、松屋へ。券売機の前で、今日はごはんの気分じゃないなぁ~などと悩んでいたところ、後ろに外国人の大行列が、が、が・・・。プレッシャーに負け、そそくさとコンビニに逃げ込んだ。
お湯を入れ同フロアの談話室に行くも、既に占拠されていた。仕方がないので上階の会議室に持ち込んだところ、箸が無いことに気づく。手で食べるわけにもいかず、事務所に戻って箸を探し、会議室に戻ったら5分の既定時間をゆうに過ぎ、茹で杉太郎の麺を啜ったのだった。
ど~もなんだか、注意散漫でチグハグな一日だったぞと。










